日本でもLINEpayなどのスマホ決済が普及する可能性があります

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日本でもLINEpayなどのスマホ決済が普及する可能性があります

お隣の国、中国ではスマホ決済が普及して国民が財布を持たなくなりました。

時価総額世界6位のアリババのアリペイは中国で普及しています

ウィーチャットペイと人気を2分しています。

消費税が10%に増税することが決定しています。

日本は現金主義の国ですが、2025年までに40%程度のスマホ決済を目指しています。

現金決済が減れば、現金を用意しておく必要がなくなり、国のコストも浮きます。

国としては電子決済を普及させたい狙いがあるので、今後爆発的に普及する可能性があります

今までは手持ちの現金が少なくなると現金をATMで引き出して使っていました。

無料のATMが増えましたが、それでも時間外は手数料を取られてしまうこともあります

ですから、LINEpayなどのスマホ決済が普及すればこれらの手間もなくなり、手数料を取られることもなくなります

手持ちのお金が無くなったら提携している銀行口座からチャージすれば良いだけです。

そして、コンビニや飲食店などスマホ決済が使えるお店も増えてきました。

LINEpayの特徴

ポイント還元率がとても高いことが便利なところです。

ポイント還元率が最高で2%つきます。(そのためには10万円も使わないといけませんが)

また、ほぼすべてのスマホユーザーがLINEアプリを入れているので、LINEを使って送金、割り勘もできます

ただ、LINEペイを使っているユーザはそれほど多くないので、友人と割り勘といえども、その友人がLINEペイを受け入れる必要があります。

また、LINEペイカードを作ることができます

これがあれば、クレジットカードと同じように決済することができるようになります。

送金手数料、振込手数料が無料です。

財布と異なり、落としたり失くしたりしても安全です

なぜなら、スマホを落とした場合、多くの場合パスワードか指紋認証です。

LINEペイを勝手に使われるということはできません。

また、お金を数える必要がありません

バーコードをお店で読み取ってもらえばそれだけで決済が完了します。

始めは戸惑うかもしれませんが、慣れると財布を出してお金を出す煩わしさから解放されます。

LINEペイの他には、楽天ペイ、今はやりのPayPay、OrigamiPayなどがあります。

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